大山FP事務所
パフォーマンスの評価
- 2008-08-17 (日)
- 金融資産運用
ポートフォリオのパフォーマンスが、+20%/年と▲15%/年ではどちらが良いかと問われれば、迷わず+20%と答えたいところですが、これだけではパフォーマンスの比較はできませんよね、という話です。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
マネックス証券今度こそ米国株取扱い開始
- 2008-08-08 (金)
- ETF
延期延期ときていたマネックス証券の米国株取扱いですが、ようやく、本当に開始されるようです。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
7月23日時点、世界主要指数の年初来騰落率
- 2008-07-25 (金)
- 金融資産運用
ご心配頂いた皆様ありがとうございます。
少なくともこの近辺では、幸いなことに今回の地震による影響は、前回6/14の地震の時程ではありませんでした。
気象庁の発表等をみると、周期が短かったことが幸いしたようです。
以下は、The Economist に掲載されていた世界主要指数の現地通貨ベース及びドルベースでの年初来騰落率。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
ジム・ロジャースのインタビューCNBC編
- 2008-07-16 (水)
- 英語の記事(和訳)
昨日は、ファニーとフレディーに対するジム・ロジャースのbloombergのインタビューを紹介しました。今日はCNBCのインタビュー記事です。内容はほとんど同じですが。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
ファニーとフレディー救済策に対するジム・ロジャースのコメント
- 2008-07-15 (火)
- 英語の記事(和訳)
13日にポールソン財務長官は、ファニーとフレディーに対する公的融資だけでなく資本注入にも言及したようです。
14日bloombergが、ジム・ロジャースのテレビ・インタビュー記事を報じています。その中から彼の発言を抜き出してみました。相変わらず辛辣なコメントですが、内容はさすがだなと感じます。
- Comments: 0
- Trackbacks: 1
ファニーとフレディーの国有化?
- 2008-07-14 (月)
- 英語の記事(和訳)
金曜日は一日中外にいたため夜中に帰宅後にニュースをチェック。
インディマックの破綻
リーマンの株価下落
ファニーメイとフレディーマックの国有化?
原油価格の高値更新
イランとイスラエル・アメリカの確執
3月のベアスターンズの倒産に続く大きなニュースもあり、陰の極を思わせるようなニュースリストです。でも道半ばなんでしょうね。
(追記)フレディとファニーの国有化?についてですが、以下記事時点におけるポールソン財務長官のコメントでは、「ディスカウントウインドウを通じて流動性は供給しましょう。でも資本構成は今のままで(国有化はしない)なんとかがんばってね」ということでしょう。
そんなニュースを人と通り網羅した以下のFT.comの記事を記録しておきます。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
スリル
- 2008-07-12 (土)
- 未分類
私が「スリル」という言葉から受ける印象は、怖い、恐ろしい、心臓に悪い、といった明らかにネガティブなものです。例えばスリルを感じるもの、ジェットコースター、断崖絶壁、ホラー映画・・・・などはどれも大嫌い。
で以下の文章、ダウケミカルのチェアマン兼CEOのコメントの一部ですが、
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
イランと西側諸国の対決
- 2008-07-08 (火)
- 英語の記事(和訳)
Economist.com
Iran’s confrontation with the West Dangerous games Jul 3rd 2008
周知のとおり、石油価格の目のくらむような高騰の要因の一つは、原子爆弾製造を目論んでいるのではないかと疑われるイランをめぐる厄介な意見の対立に対する恐れである。
その危機は、イラン(世界で4番目に大きな輸出国)からの必需品を輸入しなければ良いという単純なものではない。世界の市場で取引されるオイルの40%を占めるさらに広範囲な湾岸地域に対する長い間の脅威である。
それでも、誰もがイランと評論家から発せられる戦争挑発を真に受けているなら、オイル価格はさらに上昇するだろう。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0