- 2008-07-25 (金) 8:59
- 金融資産運用
ご心配頂いた皆様ありがとうございます。
少なくともこの近辺では、幸いなことに今回の地震による影響は、前回6/14の地震の時程ではありませんでした。
気象庁の発表等をみると、周期が短かったことが幸いしたようです。
以下は、The Economist に掲載されていた世界主要指数の現地通貨ベース及びドルベースでの年初来騰落率。
ここのところ米国に気を取られていましたが、ユーロ圏の不調が目立ちます。
BRICSは、やはりブラジル>ロシア>南ア>インド>中国の順。仮にオイル価格がこのまま下落するとなると、この順位はどうなるのでしょうかねぇ?
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