Home > 金融資産運用 > 7月23日時点、世界主要指数の年初来騰落率

7月23日時点、世界主要指数の年初来騰落率

ご心配頂いた皆様ありがとうございます。
少なくともこの近辺では、幸いなことに今回の地震による影響は、前回6/14の地震の時程ではありませんでした。
気象庁の発表等をみると、周期が短かったことが幸いしたようです。

以下は、The Economist に掲載されていた世界主要指数の現地通貨ベース及びドルベースでの年初来騰落率。
ここのところ米国に気を取られていましたが、ユーロ圏の不調が目立ちます。
BRICSは、やはりブラジル>ロシア>南ア>インド>中国の順。仮にオイル価格がこのまま下落するとなると、この順位はどうなるのでしょうかねぇ?

関連する投稿

Comments:0

Comment Form
Remember personal info

Trackbacks:0

Trackback URL for this entry
http://o-fpo.com/249.html/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
7月23日時点、世界主要指数の年初来騰落率 from 大山FP事務所

Home > 金融資産運用 > 7月23日時点、世界主要指数の年初来騰落率

Feeds
Meta

Return to page top