マネックスに続き、楽天でもバンガードグループのETF2銘柄が買えるようになります。
米国株式取扱銘柄(海外ETF)追加のお知らせ
取扱銘柄を同じ。
VTI(VANGUARD TOTAL STOCK MKT ETF)
VB(VANGUARD SMALL-CAP ETF)
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マネックスに続き、楽天でもバンガードグループのETF2銘柄が買えるようになります。
米国株式取扱銘柄(海外ETF)追加のお知らせ
取扱銘柄を同じ。
VTI(VANGUARD TOTAL STOCK MKT ETF)
VB(VANGUARD SMALL-CAP ETF)
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延期延期ときていたマネックス証券の米国株取扱いですが、ようやく、本当に開始されるようです。
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楽天証券が5/28(水)?6/17(火)の期間、海外ETF(米国ETF、中国ETF)手数料半額キャッシュバックキャンペーンを実施します。
海外ETFのラインナップに惹かれて口座開設に至った楽天証券ですが、いかんせん売買コストの高さがネックで放置してました。そもそも一度の売買に100万円程度の資金を投入できるのであれば、随分買いコストは薄まるのでしょうが・・・。コツコツ積立には向きません。
例えば米国株式(ETFも同様)の場合で、「為替コスト(片道25銭/米ドル)」+「1取引につき1000口までの売買で31.5ドルの定額手数料」+「SEC Fee(米国証券取引所手数料)が約定代金1米ドルあたり0.0000056米ドル」の手数料が必要です。いかに信託報酬が安いとはいえ痛いです。このコストを積み立ての度に負担しなければならない思うとうんざりします。
ということで、こつこつ積み立てたある程度の金額の投資信託をETFに移すリレー投資のタイミング、気になっていたETFを買ってみるのには良い機会かなと。