hyperpupカテゴリを選ぶとタイトルリストにを参考に、カテゴリのタイトル一覧表示を行いました。
同ページの以下のコードをそのまま参考にさせていただきました。カテゴリであれば、category.phpのタイトル一覧を表示したい位置に、以下コードを追記あるいは置き換えします。アーカイブであればarchive.phpに、検索結果であればsearch.phpに同じようにコードを追記(置き換え)すればOK。
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当初advanced TinyMCE Editor0.5.0のインストールを試みるが、ビジュアルエディタのみならずHTMLエディタまで機能しなくなる。調べた結果、どうもwordpress2.5には未対応らしい。インストール前に気づいておきたかった。相当無駄な時間を費やした。よってTinyMCEAdvancedの導入を決定。
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contactform7とどちらを使うか迷ったが、コメント送信者へ送信内容を返信できるcformsllを選択。本当はブラウザ上で入力内容の確認、印刷、その後送信、という使い方が理想だったが、それを実現する方法あるいはプラグインが探せていない。 (続きを読む…)
どうもパンくずリストは、英語のプラグインを使わざるをえないかと諦めかけとき、日本語化したプラグインを提供されている以下のサイトを発見しました。助かります・・・。
WordPress Firefox オープンソース って(・∀・)イイ!!よりbreadcrumb navxt 2.1.2 日本語版をダウンロード。
解凍したフォルダをwp_content/pluginsにアップロード。
管理画面>プラグインの画面で設定を使用するを選択し有効化。
(有効化する際は、2通りの表示方法のうち、Basic Usage(Interfaceを使用する)か、Advanced Usage(coreを使用する)かを選択する。両方を有効化すると重大なエラーが発生と表示される。)
今回は、Basic Usage(Interfaceより設定する方法)を選択。
公式サイトMtkk’s Crib(英語)を参考に、任意の位置にBasic Usage用のコードを挿入。(Advanced Usageの場合も、同ページにコード例が掲載されている。)ここでは、管理画面のデザイン→テーマエディタよりheader.phpにコードをコピペ。編集の際は、該当ファイルのアクセス権を書きこみ可に設定しておかなければ保存ができない。
管理画面の設定→Breadcrumb NavXT より必要な項目を設定。
今回の当サイトの設定は、
一般設定
ブログのタイトル:ホーム
パンクズ区切り文字: >
検索結果の接頭語: Search results for ‘
検索結果の接尾語: ‘
404ページタイトル: 404
シングルページ設定:
パンクズリストに分類を表示する を’true’
パンクズに表示する分類 を’category’
と設定すると、パンくずリストにカテゴリーが表示されるようになる。
http://wordpress.org/extend/plugins/simple-tags/よりSimple Tags.zipをダウンロード。
ダウンロードしたSimple Tags.zipを解凍し、Simple Tagsフォルダをwp_content/plugins/ にをアップロード。
プラグインを有効化。
設定>SimpleTagsの画面で関連投稿タグをクリックし、設定を変更。
記事内でPHPを使用できるようにするプラグインを入れてみました。
http://www.nosq.com/blog/2006/01/runphp-plugin-for-wordpress/
より、runphpをダウンロード
ダウンロードしたファイルを解凍し、ファイルごとpluginsにアップロード。
管理画面→設定→投稿設定で
・ビジュアルリッチエディタを使用する
・不正な XHTML 構文を自動的に修正する
のチェックを外す。
投稿画面に表示されるrun PHP code?のチェックボックスにチェックを入れる。
※ただしwordpress2.5では「ビジュアルリッチエディタを使用する」のチェックボックスが見つからず、そのまま強行。
不安はありますが今のところ無事機能しています。
以下PHPを使ったリンクの使用例です。?
-リンク切れが発生する為削除しました。-
参考サイト:http://bono.s201.xrea.com/2006/03/112-runphp/
PS
やはりビジュアルエディタは使ってはいけない。PHPを使う設定をした投稿を、ビジュアルで開いてしまうと、
-リンク切れが発生する為削除しました。-
と変化してリンク不能となる。
設定でビジュアルエディタを止められないので、ビジュアルエディタで編集してしまわないように自分で注意するしかない。
※上のリンクの上にマウスを置いてもらえば、リンクの記述の違いを確認できます。
Dagon Design Sitemap Generatorでは、xml形式のsitemapを吐き出してくれないようなので、Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressプラグインをインストールします。
ダウンロード
選択肢は、
Download for WordPress 2.1 and better (お勧め)
Download the current BETA for WordPress 2.1 and better (自己責任で)
Download for WordPress older than 2.1 (開発中止?)
の三つ。ここでは素直にお勧めを選択。
ダウンロードしたファイルを解凍し、必要な以下のファイルに以外は削除
sitemap.php
sitemap.pot
sitemap-ja_jp.UTF-8.mo
sitemap-ja_jp.UTF-8.po
ここから先はいろいろ面倒なので、以下参考サイトにお願いします。
google-sitemap-generatorでサイトマップを作る
参考サイトにもありますが、日本語化が難しく、英語とはいえほとんど設定をいじらずにサイトマップ自体は機能しているので、完全日本語化は断念しました。
Dagon Designより「Sitemap Generator Plugin for WordPress」をダウンロード


ダウンロードしたsitemap-generator.zipを解凍
解凍してできたフォルダsitemap-generatorをwp-content/plaginsにアップロード
?プラグイン管理画面で使用するをせんたくし、プラグインを有効化
作成→ページの画面にてサイトマップを表示するページを生成し、サイトマップを表示したい位置に以下のコードを挿入
<!– ddsitemapgen –>
コードを入力する際は、ビジュアルではなくHTMLを選択しておく。また、コードが以下では表示されない。
<!- – ddsitemapgen – ->
プラグインの設定は、設定画面のDDsetemapGenより行う。初めて開くときは、englishなので言語japaneseを選択