‘plugin’ カテゴリーのアーカイブ

カテゴリやアーカイブのタイトル一覧を表示

2008年5月31日 土曜日

hyperpupカテゴリを選ぶとタイトルリストにを参考に、カテゴリのタイトル一覧表示を行いました。

同ページの以下のコードをそのまま参考にさせていただきました。カテゴリであれば、.のタイトル一覧を表示したい位置に、以下コードを追記あるいは置き換えします。アーカイブであればarchive.に、検索結果であればsearch.に同じようにコードを追記(置き換え)すればOK。
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携帯からの閲覧が可能にMobile Eye+

2008年5月30日 金曜日

Mobile Eye+の導入により、携帯からの閲覧が可能となりました。携帯閲覧用のプラグインとしては、他にKtai Styleがあったのですが、残念ながらのバージョンが合わずに断念しました。Mobile Eyeの開発は止まっているそうなので、できれば使いたかった・・・・。
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ビジュアルエディタの拡張 TinyMCE Advanced

2008年5月29日 木曜日

当初advanced TinyMCE Editor0.5.0のインストールを試みるが、ビジュアルエディタのみならずHTMLエディタまで機能しなくなる。調べた結果、どうもwordpress2.5には未対応らしい。インストール前に気づいておきたかった。相当無駄な時間を費やした。よってTinyMCEAdvancedの導入を決定。
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cforms?コンタクトフォームの作成

2008年5月29日 木曜日

contactform7とどちらを使うか迷ったが、コメント送信者へ送信内容を返信できるcformsllを選択。本当はブラウザ上で入力内容の確認、印刷、その後送信、という使い方が理想だったが、それを実現する方法あるいはプラグインが探せていない。 (続きを読む…)

Breadcrumb Navigation XTでパンくずリストを表示

2008年5月24日 土曜日

どうもパンくずリストは、英語のプラグインを使わざるをえないかと諦めかけとき、日本語化したプラグインを提供されている以下のサイトを発見しました。助かります・・・。

WordPress Firefox オープンソース って(・∀・)イイ!!よりbreadcrumb navxt 2.1.2 日本語版をダウンロード。

解凍したフォルダをwp_content/pluginsにアップロード。

管理画面>プラグインの画面で設定を使用するを選択し有効化。
(有効化する際は、2通りの表示方法のうち、Basic Usage(Interfaceを使用する)か、Advanced Usage(coreを使用する)かを選択する。両方を有効化すると重大なエラーが発生と表示される。)
今回は、Basic Usage(Interfaceより設定する方法)を選択。

公式サイトMtkk’s Crib(英語)を参考に、任意の位置にBasic Usage用のコードを挿入。(Advanced Usageの場合も、同ページにコード例が掲載されている。)ここでは、管理画面のデザイン→テーマエディタよりheader.にコードをコピペ。編集の際は、該当ファイルのアクセス権を書きこみ可に設定しておかなければ保存ができない。

管理画面の設定→Breadcrumb NavXT より必要な項目を設定。

今回の当サイトの設定は、
一般設定
ブログのタイトル:ホーム
パンクズ区切り文字: >
検索結果の接頭語: Search results for ‘
検索結果の接尾語: ‘
404ページタイトル: 404

シングルページ設定:
パンクズリストに分類を表示する を’true’
パンクズに表示する分類 を’
と設定すると、パンくずリストにカテゴリーが表示されるようになる。

Simple Tags で関連記事を表示

2008年5月23日 金曜日

http://.org/extend/plugins/simple-tags/よりSimple Tags.zipをダウンロード。

ダウンロードしたSimple Tags.zipを解凍し、Simple Tagsフォルダをwp_content/plugins/ にをアップロード。

プラグインを有効化。

設定>SimpleTagsの画面で関連投稿タグをクリックし、設定を変更。

参考リンク

WP 2.5で使える”関連する記事”を表示するプラグイン
WP2.5対応のタグ付けプラグイン Simple Tags

記事内でphpを使用可にするプラグインrunphp

2008年5月14日 水曜日

記事内でを使用できるようにするプラグインを入れてみました。

ダウンロード

http://www.nosq.com/blog/2006/01/runphp-plugin-for-wordpress/ 
より、runphpをダウンロード

インストール

ダウンロードしたファイルを解凍し、ファイルごとpluginsにアップロード。
管理画面→設定→投稿設定で
・ビジュアルリッチエディタを使用する
・不正な XHTML 構文を自動的に修正する
のチェックを外す。

使用

投稿画面に表示されるrun code?のチェックボックスにチェックを入れる。

※ただしwordpress2.5では「ビジュアルリッチエディタを使用する」のチェックボックスが見つからず、そのまま強行。
不安はありますが今のところ無事機能しています。

以下を使ったリンクの使用例です。?
-リンク切れが発生する為削除しました。-

参考サイト:http://bono.s201.xrea.com/2006/03/112-runphp/

PS
やはりビジュアルエディタは使ってはいけない。を使う設定をした投稿を、ビジュアルで開いてしまうと、

-リンク切れが発生する為削除しました。-

と変化してリンク不能となる。
設定でビジュアルエディタを止められないので、ビジュアルエディタで編集してしまわないように自分で注意するしかない。

※上のリンクの上にマウスを置いてもらえば、リンクの記述の違いを確認できます。

Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress

2008年5月12日 月曜日

Dagon Design Sitemap Generatorでは、xml形式のを吐き出してくれないようなので、Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressプラグインをインストールします。

ダウンロード

選択肢は、

Download Icon Download for WordPress 2.1 and better (お勧め)
Download Icon Download the current BETA for WordPress 2.1 and better (自己責任で)
Download Icon Download for WordPress older than 2.1 (開発中止?)

の三つ。ここでは素直にお勧めを選択。

ダウンロードしたファイルを解凍し、必要な以下のファイルに以外は削除

.
.pot
-ja_jp.UTF-8.mo
-ja_jp.UTF-8.po

ここから先はいろいろ面倒なので、以下参考サイトにお願いします。

google-sitemap-generatorでサイトマップを作る

参考サイトにもありますが、日本語化が難しく、英語とはいえほとんど設定をいじらずにサイトマップ自体は機能しているので、完全日本語化は断念しました。

sitemap generator

2008年5月12日 月曜日

ダウンロード

Dagon Designより「Sitemap Generator Plugin for WordPress」をダウンロード

sitemapgenelator01
sitemapgenelator02

インストール

ダウンロードした-generator.zipを解凍

解凍してできたフォルダ-generatorをwp-content/plaginsにアップロード

?プラグイン管理画面で使用するをせんたくし、プラグインを有効化

作成→ページの画面にてサイトマップを表示するページを生成し、サイトマップを表示したい位置に以下のコードを挿入

<!– ddsitemapgen –>

コードを入力する際は、ビジュアルではなくHTMLを選択しておく。また、コードが以下では表示されない。

<!- – ddsitemapgen – ->

プラグインの設定は、設定画面のDDsetemapGenより行う。初めて開くときは、englishなので言語japaneseを選択